劇団EXILEのREPROFILE最終回!小澤雄太と小野塚勇人がラジオでの思い出を語る

劇団EXILEのREPROFILE最終回!小澤雄太と小野塚勇人がラジオでの思い出を語る

2020.11.16

10月5日(月)に放送された「SHE THREE presents 劇団EXILEのREPROFILE」に小野塚勇人さん、小澤雄太さんが登場! 番組では、劇団EXILEのREPROFILEの最終回ということで、ラジオでの思い出について答えていただきました。

こんな内容

雑誌「SHE THREE(シースリー)」のラジオ番組

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「キレイ」「可愛い」「明るい」女の子をコンセプトにした新雑誌「SHE THREE(シースリー)」がお届けするラジオ番組。
2019年4月から劇団EXILEの冠ラジオ番組としてスタート。
劇団EXILEメンバーが毎回ランダムに入れ替わり、話題のキーワードをもとに“男の本音”をゆるく語り、メンバーたちの新たな一面をREPROFILEしていく番組です。
今回は小澤雄太さん、小野塚勇人さんが登場!

<番組名>
「SHE THREE presents 劇団EXILEのREPROFILE」
<放送日時>
2020年10月5日(月)21時00分~21時30分
<放送局>
ニッポン放送
<雑誌SHETHREE公式サイト>
https://she-three.com/
<雑誌SHETHREE公式Instagram>
https://www.instagram.com/shethree_magazine
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小澤:いやー!来ましたよ小野塚さん!最終回ですって!

小野塚:マジっすか…!(泣)

小澤:いやー、上手いねー泣くお芝居が。

荘口:いや上手いですか?つい早めに入ってしまいました。

小澤:反応待ってました(笑)

小野塚:小澤さんはガールズアワードの公開放送にも出演したそうですね。

小澤:そうですね。全然おしゃれしていかなくてすごい寒い雰囲気になっちゃって。大変でしたよ僕!

小野塚:(笑)
最終回ですかぁ。

小澤:なんと小野塚さん!このREPROFILEのスタートもトリも飾っていただきます、ということで!

小野塚:本当にこの劇団EXILEのREPROFILE、俺ではじまり俺で終わります…はい。

小澤:小野塚勇人のREPROFILEだったんじゃないかと。そんな感じですけど。

小野塚:そうですね。約2年間ですか?最初は町田くんとだったかな?スタートしまして、こうやっていく中でどんどん自分の本性みたいなものが荘口さんにバレていきまして…気づいたら荘口さんと阿吽の呼吸ではないですけど…。

荘口:本当に小野塚さんって適当だなって思って。この番組1年半なんですけど…半年もずれてましたね!(笑)その辺から適当だなー!って。

小野塚:(笑)四捨五入したらね、2年…

荘口:四捨五入するものかな?

小澤:変わってんなぁお前(笑)

荘口:小澤さんは熊本で映画を撮影されてたんでしたっけ?そこからガールズアワードに普段の格好で来て、お客さんのお洒落した女の子との温度差がすご過ぎるっていう回でしたよね。
ガールズアワードだからめちゃくちゃファッションに興味がある人達ばかりなのに、普通の格好でスーッとステージに上がっていってお客さんがえっ?ってなるっていう…

小野塚:どんな格好だったんですか?

小澤:ハーフパンツにTシャツに…上着ですよ(笑)本当に普通の、その辺歩いてる兄ちゃんみたいな格好して出ちゃった。

荘口:いろんなことありましたね。
この1年半、一番多かったのは小野塚さんと…誰だと思います?どちらも19回出演されています。

小澤:寛太?

荘口:実は八木さんなんです。
続いて町田さん16回、秋山さん15回…鈴木さん寛太さん小澤さんが14回で、一番少ないのSWAYさんかと思ってたら、SWAYさんが13回で青柳さん12回っていう。

小野塚:あら、サボってますね?

荘口:青柳さんそんなに少なかったですっけ?

小澤:青柳さん基本引きこもりですからね(笑)
荘口:毎週皆さんからのメール、お題目をベースにして男3人野郎トークで盛り上がって参りましたこのREPROFILE。最終回なんですが、前々回の放送で番組が終わると言ったところ、たくさんのメッセージが来たので、まずはそちらを紹介していきます。

小澤:「まずは最終回ということで、お疲れ様でした!番組には何度かメールを送らせて頂き、たくさん読んでいただけたので思い出もひとしおです。劇団EXILEの番組を作っていただき深く感謝しています。
ただ、もし!もし叶うならまた劇団EXILEのラジオが聴きたいです。いつかまたどこかの空の下で聴ける日を待ってます!」
嬉しいですね。

小野塚:是非やりたいですね。
どんどんいきます。え〜、「ちょめいきぼう」さん…

荘口:ごめんなさい、「匿名希望(とくめいきぼう)」です(笑)これラジオでよく来る…
普段はそんなに使わない言葉ですけど、19回も出て絶対どこかで見たことあると思いますよ!

小澤:著名を希望しちゃったらダメでしょ!

小野塚:もう1回ラジオやってくださいって「ちょめい」を希望している方かと…

荘口:それは「署名」ですね。

小野塚:あっ署名…(笑)
「こんにちは!劇団EXILEの皆さん!荘口さん!いつも楽しく聞いています。
週に1回の楽しみであるREPROFILEが終わると聞いてとても悲しいです。普段聞くことが出来ない劇団のメンバー同士の関係性が垣間見れる貴重なラジオでした。またどこかで復活してくれることを祈ります。今まで楽しいラジオ本当にありがとうございました。」

荘口:因みに、ラジオを通して普段ファンの方が知らなかった一面が知れたかもっていう人はいますか?

小野塚:何だろう…町田くんの心の闇みたいなとこですか?

小澤:まあまあ、それは間違いないね(笑)

荘口:一見爽やかな感じなんですけどね。意外と聞いてるとえっ、てところがありますよね。

小野塚:心の真ん中にちっちゃなブラックホールがね…

小澤:さっ、次行きましょうか!(笑)
「番組が終わってしまうなんて、ザワザワしていました。…」おざわざわ…って感じですね?
「…どのメンバーが登場しても面白くてほっこりして、毎週本当に楽しみにしていたんです。番組がスタートして前半は、何故かそこにいないのに小澤さんがやたらいじられていて、それを聞いているだけで小澤さんが愛おしくなりました。男3人ゆるーく喋るラジオ、また聴きたいです!」ということで。
そんなにいじられてんの?!俺!
小野塚:てかもう…ほとんど陰口っすよね。いないところでって(笑)

荘口:愛するがゆえですよ!

小澤:まあ、寛太が俺の話を全然聞いてないっていうのもラジオから情報入手しましたし…。

荘口:小澤さんをいじってるだけのところ編集して流したりってこともありましたよね。

小澤:1回ありましたね、そんな回が(笑)

荘口:控室で1人でずっと鏡見てて、意外にナルシストだとか…

小澤:タレコミがあったりしましたね。

小野塚:って考えるとですよ、このREPROFILE始まって僕最多19回じゃないですか?
小澤さんはいなくても小澤さんの話題が出ている回があったら、それってほとんど皆勤賞じゃないですか?いないけど話題には出てるっていう。

荘口:確かに!
この番組の前半は何故か居ないのに小澤さんの話題をしていて、後半は居ないのに小野塚さんの話をしていることが多かったです。

小野塚:何?!

荘口:おのちゃんねるの話別にしたくないのに、気がついたらおのちゃんねるの話をしてて…

小野塚:それ多分メンバーじゃなくて荘口さんがしてるんですよ(笑)

荘口:そう考えたら、2人は最終回にピッタリだったかもしれないですね。

小澤:トレンドな2人(笑)

小野塚:続いて、どじょうすくい饅頭さんから。すごい名前だな。
えー…「みなさん!こんばんは!」

荘口:すみません、それって”どじょうすくい饅頭”っぽい喋り方ですか?(笑)

小野塚:そうです!

小澤:なるほどね、続けてください(笑)
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小野塚:「番組当初から毎週楽しみに聞いていました。番組が終わるなんて非常に残念です。個々の活動が忙しい劇団EXILEの皆さんがメンバー同士でいろいろお話をしたり、出ていないメンバーの話題が出たり、劇団EXILEの皆さんのことをたくさんたくさん知れた番組でした。とても大好きです。いつかまた劇団EXILEのラジオをやっていただけると嬉しいです!今までありがとうございました!
…さよならは寂しいので、ではまた。」ということで。

荘口:最後なんかかっこいいな!(笑)

小澤:読み方のキャラがどんどん変わっていきましたね。人工知能かと思った(笑)

荘口:最初はラジオやるって聞いて、えっ?って思った方もいるかもしれませんね。
SWAYさんとか、ラジオやってた方もいるんですね。最初不安はありましたか?

小澤:僕らも劇団EXILEでラジオをやっていたことがあるので…

荘口:そうなんですね!どんな内容でしたか?

小野塚:月1ですけど、公開生放送でしたね。

荘口:それもまた雰囲気違いますよね。お客さんがいてって。

小澤:そうですね。なので逆に収録って聞いて安心しましたね。

荘口:次やるならどんな事やってみたいですか?

小野塚:REPROFILEは女性の悩みだったり恋愛観だったりしていたんで、たまにどっかでラジオドラマっぽい感じを入れても楽しそうですよね。…毎週じゃなくてもいいんで。

荘口:それは大変だなっていうのを漂わせながら…(笑) 毎週演技するのは面倒くさいなぁみたいな。小野塚さんはそういうのすぐ分かるのが良いですよね。

小野塚:最後の終わり5分くらいとかね。コーナー的な感じで。ショートラジオドラマ。
逆にそれをリスナーさんに書いてもらったりして、物語を読む。

荘口:あー、自分で考えるのは面倒くさい?

小野塚:そうです(笑)

荘口:分かりやすい!(笑)
小澤さんは何かありますか?

小澤:ラジオドラマみたいなのを劇団のメンバーでやるっていうのはなかなか無いと思うので、そういうのをコーナーとしてやっていけたら面白いんじゃいかなっては思いますね。

荘口:確かに役者さんだから…そういえば今までなかったですね。

小澤:声だけだから、逆に男が女性の役をやってみたりとかも出来たりするんじゃないかなっていうのもありますし…普通のお芝居では無いものを、ラジオっていう部分を生かして出来たら良いですよね。1人で5役とか言い回しても面白いじゃないですか。

小野塚:でも僕は“どじょうすくい饅頭”役しかやらないですね。

小澤:回収してきたな!
荘口:リスナーの皆さんからもやめないで!とか、まだやって!とたくさんメッセージも来たんですが、それはスタジオのお二人もそうだと思うし、今日スタジオに来れなかったメンバーもいろんな事思ってると思うんです。
では毎回自由過ぎる発言を連発していた佐藤寛太さんのメッセージからお届けしましょう。

佐藤:佐藤寛太です。
劇団EXILEのREPROFILE最終回ということで、少し寂しい気もしますが、また劇団メンバー全員で集まれる場所がすぐに見つかるように僕ら全員で頑張っていきますので、その時には楽しみにしていてください!ありがとうございました!

八木:いつもREPROFILEを聞いてくださっている皆さん、八木将康です。
今回でREPROFILEは最終回ということでかなり寂しい気持ちはします。しかしREPROFILEを通して、劇団みんなでやるラジオって面白いなってっていうのを気付かされましたし、教えていただきました。
なので、またどこかで…ラジオもそうですけど、みんなで集まって面白いことを皆さんにお届けしたいなと思っていますので、今後とも劇団EXILEを応援よろしくお願いします!
今までREPROFILEを聞いてくださりありがとうございました!

SWAY:劇団EXILEのREPROFILEをお聞きの皆さん、SWAYです。
劇団EXILEのREPROFILEが終わってしまうということでですね…残念ですね。劇団EXILEは個々の活動が多いので、こうやって劇団のメンバーが回替わりで、少なからずメンバーの1人には会えるので、結構僕にとっては貴重な時間でした。なので、ラジオを担当出来たことがすごく楽しい思い出になっています。
また劇団EXILEで番組を持てる日を夢見て、またみんな力を合わせて頑張っていきますので、是非劇団EXILEの活動も今度応援していただけたら嬉しく思います!よろしくお願いします!SWAYでした!

町田:町田啓太です。
劇団EXILEのREPROFILEをご視聴いただいてる皆様、本当にありがとうございます!
これでラストということですが、劇団EXILE一同、また皆さんに楽しんでもらうべく頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします。
本当にありがとうございました!

鈴木:皆さんこんばんは。鈴木伸之です。
今回REPROFILEが最終回ということで、この番組を通して、メンバー1人1人の個性やパーソナルな部分もすごく皆さんに知っていただけたのではないかと思っています。
またこういう機会をいただけるように、またすぐ皆さんにいい報告が出来るように劇団EXILEとしても個人としても一生懸命、1つ1つ頑張っていきたいと思いますので、皆さん引き続き応援の程よろしくお願いします!

秋山:秋山真太郎です。
残念なことにREPROFILEが終わりを迎えてしまうということなんですけども、僕らにとっても今まで知ることのなかったメンバーの素顔とかをラジオを通して知ることが出来た番組だったので、終わるのは寂しいです。
また新たなステージに向かって僕たち出発していきたいと思いますので、その時まで皆さんお元気でいてください。そしてまた笑顔でお会いしましょう!バイバイ!

青柳:青柳翔です。
劇団EXILEのラジオを聞いてくださっていた皆さん、本当にありがとうございます。
本当に残念なんですが、これからも皆さんと楽しいひとときを過ごせる場所を作っていけるように頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします!
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荘口:各メンバーの音質とテンションにばらつきがありますね。

小野塚:秋山さんは完全に海外からでしたね(笑)

荘口:モコモコしてましたよね。

小野塚:寛太はあれ寝起きですね。将康さんは棒読みだし。

小澤:なんか…個性あふれるメッセージでしたね(笑)

荘口:今のメッセージを聞いてどうでした?

小澤:改めて終わっちゃうっていうのを聞くと寂しくなっちゃいますね。
本当にお聞きくださってありがとうございますっていうのも1つだし、こうやって劇団EXILEが全員で一気に表に出てくっていうことはほとんど無いと思うんですよね。今までもそんなになかったし、この前本当初めて舞台やったってくらいで。
それしかなかったにも関わらず、その中で仲の良さだったりとか、僕らの目指してるところだったりとか、共通の夢だったりっていうのをこういうところで発信できるってすごい大事だったんだなと改めて感じました。

小野塚:最終回ということで…REPROFILE1年半やってきましたけど、SWAYくんに関してはドーベルの活動とかもあって、劇団EXILEとして勇者の時は一緒にいましたけどそれ終わってからはなかなか会う機会も無いので…こういう場所でSWAYくんと喋れたっていうのもすごく新鮮だったし、劇団メンバー同士で毎週毎週顔合わせれるいい場所でもありました。
改めて仲の良さとか自分たちのことを知ってもえる場所になったと思います。
まあでもこれで終わりじゃないと思うので…次からは小野塚勇人のREPROFILEでやっていきたいなって思っています。

荘口:最後はちゃっかり…(笑)この辺がまた良いところですよね。

小澤:乗っかってくる感じがね!ネチネチしてる感じがいいよ!おのちゃ!(笑)

荘口:楽しかったです!またやってください!みたいなメッセージもありつつ、皆さんに質問もあるんですよ。
「はじめまして。これまで聞く側だったんですが、番組が終わってしまうと聞いて焦ってメールしました。悲しいです。スタートから1回も聞き逃すことなく聞いてきました。毎回が神回ともいうべき楽しい番組でした。
振り返ってみてあの時のあの話…とか、印象に残っている出来事って何かありますか?
こうして書いてるだけで悲しさ倍増。また絶対にやってくれますよね!」と。

小澤:う〜ん、僕が思っている以上に劇団メンバーからいじられてるっていうことをこのラジオを通して知りました!

荘口:自分はいじられてるとあんまり思ってなかった?

小澤:そうですね、特集が出来るほどみんなが僕のことをこの番組を通して噂してるっていうのは(笑)そんなにネタあった?!って(笑)有り難いことではあるんですけども。
寛ちゃんが話聞いてないだとか、そういうの聞いた時はショック半分こらー!って気持ちも有りながらねぇ…今考えるとしみじみしてますよ。寛太ありがとう!

小野塚:これで寛太とお別れみたい(笑)
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荘口:まだ続いていくって言ったばっかりなんで!
小野塚さんはこの時印象に残ってるな〜っていうのはありますか?

小野塚:やってないメンバーもいるんじゃないですかね?多分。青柳さんとかとは一緒になってない気がするんだよなぁ…秋山さんもやったかな?だからまだやりたい感じもあったんですけど。
でも最終回にして僕の噂も後半で上がってきたみたいな感じなんで、どんな話があるのかすごい気になりますね…

荘口:おのちゃんねるの話の前に質問行きたいんですよ!おのちゃんねるについてのメール無いかって催促が来ましたけど…まだもうちょっと質問紹介させてください!
「毎週聞いていたのに終わっちゃうなんてずるいよー!しかも私は最終回の予告を聞いた日に失恋しました!あの日はまさになんて日だ!と叫びたくなりました。
皆さんにもなんて日だ!と言いたくなるようなことはありましたか?」

小野塚:最終回って聞いた日はなんて日だ!と思いましたよ。だっておのちゃんねるやるぞ!みたいになって、2回くらい聞いて盛り上がってきた矢先だったので…おのちゃんねるを追っかけるところが無くなっちゃったっていう。
みんなから企画を考えてもらえるツールが無くなってしまった…

荘口:完全に我々を良いように使おうとしていましたもんね。

小澤:他力本願マックスみたいな(笑)

小野塚:俺のネタはどっから生まれればいいんだ!って(笑)

小澤:僕は、最近トレーニングに行ってるんですけど、トレーニングに行く前に色々準備するんですね。
ポッケに入れるものをポーチに入れたり準備して家を出た後に、あっ電気消し忘れた!と思って、戻って電気を消すじゃないですか。よし行くぞって出たら、今度は家の鍵忘れた!ってなって。今度は家の鍵を取りに行って、家の鍵を取ってまた出たらチャリンコの鍵を忘れた!ってなって…3回くらい行き来した日はまぁーなんて日だって思いましたね。
今日トレーニング行くのやめようかなって。

荘口:…ちょっとこれ、ラジオを聞いている皆さんには分からないと思うんですけど…
打ち合わせ段階でどんな話あります?って聞いた時に面白いねーって話を1回しちゃったんで、小澤さん別の話をしました。

小澤:(笑)

荘口:今スタッフから来たんですけど、さっきの話のほうが面白かったなって…
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小澤:本当ですか?!おかしいなぁ(笑)
なんて日だ!って日はね、人にはいくらでもあるんですよ!だから凹むことはございませんよ!(笑)失恋したくらいでそんなに凹むんじゃない!

荘口:そしておのちゃんねるについてもいろいろメッセージ来てるんで、最後にご紹介しますね。いろいろ提案も来てるんですよ。
「おのちゃんねるのアイデア考えました。小野塚さんは将康さん達とゲームをやっているようなので、ゲーム実況を配信してほしいです!あと、小野塚さんがずーっと辛いものを食べている動画も見たいです。」

小野塚:はぁ〜、Sですな。
将康さんのゲーム実況なんですけど…将康さんって本当にゲーム酔いがすごいんですよ。基本的に三半規管弱いんですよね。

荘口:それ、ゲーム実況向かないなぁ(笑)

小野塚:だから僕と青柳さんと寛太と4人でやる時は酔い止め飲みながらやってるんですよ(笑)

小澤:無茶苦茶やん!(笑)

荘口:もう一つ読みます。「おのちゃんねる企画、やはり料理人おざっつとの共演!
おざっつが完成形だけ見せて、それをおのちゃんがひたすら模索しながら想像で料理をする。はたまた材料だけ与えて作るのかというのも良いかもしれません。」これどうですか?

小澤:これ一番現実的なんじゃないの?

小野塚:ちょっとね、やりたいですよね。
逆に料理が出来る小澤さん、全く出来ない俺で小澤さんにハンデとか与えて…例えば手使っちゃダメとか(笑)そういうので料理対決とかね!
料理系は逆に出来ないからこそちょっと面白いかなって思ってます。

荘口:そしてこれはもうどんどんやる方向で進んでますからね。

小野塚:はい。今動いてます。

荘口:是非小澤さんも参加して。

小澤:そうっすね。僕は良いんですけどね…料理人おざっつはどうかなって。

荘口:YAZAWAですね、それ(笑)俺は良いけどYAZAWAはどうかな?って(笑)

小澤:ちょっとね、受けるかどうか聞いてみないと分からないです(笑)


荘口:10月8日にお誕生日を迎えた小澤さん、おめでとうございました!

小澤:ありがとうございます!

荘口:そして、始まり終わりきっちり締めてくれた小野塚さん。メンバーを代表して来ていただきました。
小澤さんはこれから役者としても料理人としても、という…

小澤:はい!やりましょうか!

小野塚:やりましょうよ!

荘口:おのちゃんねる以外でもまたやってほしいですよ。

小澤:今ちょっと画策中なんで、是非皆さん食べに来てください!

荘口:さて、最後になりましたが小澤さん小野塚さんからリスナーの皆さんに一言づつお願いします!

小澤:皆さんのおかげで楽しむことが出来ました。本当に楽しい貴重な時間をありがとうございました!

小野塚:楽しかったでーす!

荘口:本当に一言だけ(笑)
小澤さん、小野塚さん、劇団EXILEの皆さん、そしてリスナーの皆さん本当にありがとうございました!またどこかで!
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この記事を書いた人:reprofile運営事務局

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